テーマ展2「あの人も千代田区を歩いた~夏目漱石編~」(令和8年10月20日~12月20日)

更新日:2026年10月19日

令和8年度テーマ展2

テーマ展「あの人も千代田区を歩いた~夏目漱石編~」

展示風景

展示風景

「坊ちゃん」や「三四郎」など数多くの作品で知られる近代を代表する作家・夏目漱石。実は千代田区にとても縁の深い作家の一人です。その作品や日記・書簡などからは、明治・大正の千代田区の風景が浮き上がってきます。今回のテーマ展では、改めて今も色々な人の心を捉える夏目漱石という人物とその作品についてご紹介します。

会期 令和8年10月20日(火曜日)~12月20日(日曜日)
場所 千代田区立日比谷図書文化館 1階 常設展示室
時間 月曜~金曜:10時~22時
土曜: 10時~19時
日曜・祝日:10時~17時
閉室日 令和8年11月14日(土曜日)~11月16日(月曜日)
入場料 無料
伊集院静直筆原稿

伊集院静直筆原稿『ミチクサ先生』

『三四郎』(復刻版)、日比谷図書文化館蔵

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